2009/09/30
2009/09/29
REVOなパートナーシップ

2009/09/27
やっぱり踊りたいREVOKO
with the boys you could tell at a glance
You'd say he looks good
let's hope he can dance!!
2009/09/23
REVOKOあなたの太陽はどこにある?
2009/09/22
Maya Angelou

You may write me down in history
With your bitter, twisted lies,
You may trod me in the very dirt
But still, like dust, I'll rise.
Does my sassiness upset you?
Why are you beset with gloom?
'Cause I walk like I've got oil wells
Pumping in my living room.
Just like moons and like suns,
With the certainty of tides,
Just like hopes springing high,
Still I'll rise.
Did you want to see me broken?
Bowed head and lowered eyes?
Shoulders falling down like teardrops.
Weakened by my soulful cries.
Does my haughtiness offend you?
Don't you take it awful hard
'Cause I laugh like I've got gold mines
Diggin' in my own back yard.
You may shoot me with your words,
You may cut me with your eyes,
You may kill me with your hatefulness,
But still, like air, I'll rise.
Does my sexiness upset you?
Does it come as a surprise
That I dance like I've got diamonds
At the meeting of my thighs?
Out of the huts of history's shame
I rise
Up from a past that's rooted in pain
I rise
I'm a black ocean, leaping and wide,
Welling and swelling I bear in the tide.
Leaving behind nights of terror and fear
I rise
Into a daybreak that's wondrously clear
I rise
Bringing the gifts that my ancestors gave,
I am the dream and the hope of the slave.
I rise
I rise
I rise.
Maya angelou 1978
日本の政治も民主党政権になって
本当なら劇的な変化を迎えたはずなのに
そんな実感や感動はまだない
それって私が人より無関心だってことなのかな?
いや、でもふつうに生きている私みたいな人間が
日常生活の中で実感できない変化って本当の変化なのかな?
これからどんどん変わっていくのかなぁ
日本の芸術や文学と政治なんてものとの距離がもっと縮まれば
風穴がもっとバンバン開いていい風吹いてくるかもしれない
雅子様あたりにひとつ先頭切ってがんばってREVOってもらいところなんだけどな
2009/09/14
2009/09/10
Patti Smith-Dream Of Life

2009/09/06
you all are gifted
2009/09/02
Malalai Joya
お出かけがてらの選挙が実施されその日のお布団に入る頃には結果がでる日本。そこからずっと遠く西にいったところには8月20日に命がけの選挙が実施され、いまだ開票結果が出ていない国もあります。
Malalai Joyaはアフガニスタンの女性議員、現在停職中。見事にパンチの効いた彼女のマイクロフォンアタックにコードを切られることもしばしば。自国にいる間はアフガニスタン警察の警備のもとブルカをかぶり毎日家をあちこちと移りながら暮らしています。
"You can cut down the flower, but nothing can stop the coming of the spring."
「あなたがたは花を摘みとってしまうことはできるけど春の訪れを止めることはできないのよ。」
http://www.independent.co.uk/news/world/malalai-joya-the-woman-who-will-not-be-silenced-1763127.html
http://www.independent.co.uk/news/world/asia/fighting-afghan-oppression-the-six-lives-of-malalai-joya-1757490.html
the tide is high,but we'er holding on

未来のREVOKOそしてREVOKOを支えるRUDE BOYのみなさまお元気でしょうか?
REVOKOでは6人のPLAYERZの太陽が輝いております。中にはずっと昔から知っている友、最近知り合うようになった友、まだ会ったことのない仲間もいて、その関係性はさまざまです。今REVOKOでは、PLAYERZ6人のそれぞれの太陽がどこにあるのかを知るため、そして知ってもらうためにREVOKO会議が開かれているところです。会議は熱く展開中ですが、おやつの時間もはさみます、お仕事もします、家事もします、愛も育てます、家族のことに時間をさいたりもするし、「何もしない」ことをしたりもしますので、誰が決めたわけではないのですが投稿がしばらくお留守になっています。が、しかし、あなたたちのことを忘れてしまったわけでは決してありません。
みなさま、投稿再開まで今しばらくお待ちください。
言い換えると「熱く震えて待て!」ですな。
思い出したことわざ/言いたい事は明日言え
*言いたいことがあってもちょっと待って、ゆっくり考えてから言いなさいということ。
2009/08/24
REVOKOあなたの太陽はどこにある?
イランのアーティスト、サラ

サラは東京、パリ、そしてなによりも彼女の母国、テヘラン~イランを行き来するアーティストです。イランの選挙とその後の経過について、毎日、いや数時間ごとに、知らせを送ってきてくれたのは、彼女です。彼女は、そうした市民として当然彼女がやるべきだと思った行動とは別に、アーティストとしても、この現実に簡単に屈しようとしてはいません。
悲観的なニュースが、イランに限らず、目に飛び込んできます。しかし、見方を変えると、それに対する行動と発言を止めない人々が目に入るでしょう。冷笑的に振る舞うのは、簡単。そうではなく、行動する人々、行動しようとする人々に僕もなりたいと思っています。
6月12日に行われたイラン大統領選挙の結果に抗議する人々が起こした平和的な運動であったにも拘らず多くの人が傷つき、命を落とし、逮捕されたというこの抗議活動の後も、人々は夜10時から11時の間、屋根の上で一斉に「Allah o Akbar」と唱えることによりプロテストを続けています
サラの新しい作品はこうした抗議運動と密接に結びついています。(写真は古いもの)
2009/08/23
The Rammellzee "Letter Racers"

The Rammellzee !Rude Enough,Zee!
2009/08/21
what's my fighting style?

The Specialsと過ごした夏休みに蘇った自分の中の
“original rude girl”というスタイル、、、
愛すべきmy sista and brother達との楽しいDance、
私の日常をカラフルに彩るそのインスピーレーションの数々は
砂漠の乾いた土を一気に潤す
スコールのようにキラキラキラキラと私の中に
確実に染み入っていって私のREVOKO魂に栄養を与えた。
世界のREVOKO達が輝かせる太陽の光の反射でできた
虹色のプリズム製のアーチの下を歩きながら、
REVOKO半人前の私は水鉄砲やデコピン、
バナナの皮というなんとも弱気な武器を片手に
なんとか自分なりに参戦しようとするのだが、
イマイチへっぴり腰で構えそのものがなっとらん。
それじゃあ、どれも的に当たらないじゃん!!
腹に力が入っとらんぞ!と活を入れる声が聞こえる。
とにかく一つ一つのREVOな出会いが大量のインスピレーションを運んでくるので、
虹のアーチの下をニコニコ歩きながらも、
そのインスピレーションの海で私は半ば溺れそうになっているというのが
このところの正直な感想である。
そもそも私がなんで世界のREVOKOを集めてみることに私なりの意味を見いだしたのか?
その大きなきっかけは10年前のある出会いにさかのぼる。
長年の夢だったアメリカ横断の旅を終え、
旅の最終地点だったSFから飛行機で一人NYへ降り立った私は
偶像破壊武装主義者と名乗る一人のアート・テロリストに出会った。
彼の名をThe Rammellzeeという。
一ヶ月のアメリカ横断の旅のひとつの目的は、
ネイティブインディアンの居住区を訪れるということだったが、
その時の体験もこれまたインスピレーションの応酬の連続で(汗)
Over Dose気味の脳みそをようやく抱きかかえ高層ビルの立ち並ぶ
大都会NYの町をフラフラと歩く私の目の前にいきなり現れたテロリストは、
まるで因縁をつけるかのように私にこう言った。。。
「太陽、風、大地、水の神々に出会い、
そこで闘った戦士達の足跡を辿り
今ここNYに行き着いたお前のFighting Styleはなんなんだ?」
「戦いの準備はできている筈だ。さあ武装する時がきた!」
「はい?ちょっと待ってあなたどちら様?」
さすがNY、変な輩が大勢いるもんだ、関わるのはやめておこう、、、
と一瞬思ったのだが、
実際の行動はそう言って立ち去ろうとする
その男の腕をガシリとつかんでいた。。。
「私のファイティング・スタイル?ちょっと待って、もうちょっと話させて」
それまでのほほんと生きてきた私のふやけた脳みそに
SURE SHOTが撃ち込められ、
ガーン!という大きなゴングが鳴り響いた。
「闘うって?私が?いえいえ闘うなんてめっそうもない」
と思っていた私は気がつけば、
その男のクライム・セクレタリー/犯罪秘書として
彼のアート・クライムに加担することになっていた。
彼との様々なやりとりの中でいつもつまづくのが男と女の闘い方の違いだった。
時には言い合いになる程そのスタイルの違いを私は主張したが、
ポイントはその違いを討論することではなく
自分のスタイルを見つけることだった。
私は男女平等を唱えるフェミニストでもないし、
REVOKOをやりたいのだって何も男を敵にまわして
仁義を切ってみたわけでもない。
ただ、長年続いてきた男性性優勢の力のぶつかり合いが
作り上げた今の社会のしくみに対して、
その中で養われた価値観について、
大変多くの疑問を感じているというだけなのだ。
何かを変えようと思って男達は知恵をしぼって力を得ようと動いた。
長い長い月日が経ち、その力で何を変えたかったのかという本来の目的が隠れてしまい、
その偉大なる男性性という力はただの権力闘争を生み、
エゴに餌を与えるだけの力の奪い合いになってしまった。
そんなの私のスタイルじゃない!
そんな力に抵抗する私の目を大きく開かせたのは、
いつの時代もそんな力争いの中で立ち上がった多くの女性たちだった。
レヴォルーション娘たちである。
彼女たちのファイティング・スタイルはなんとも美しく爽快であった。
そんな彼女たちを一気に集合させることで、彼女たちから勇気をもらいながら、
私は自分のスタイルというものを探してみたくなった。
女性の中だけではなく、
男性の中にも棲んでいる
女神たちのささやきが止まらない。。。
後ろに一歩さがる撤退の美学、
何がなんでも守り抜くという母の強さ、
受け入れるという女の身体の構造が知る知恵。。。
そんな力が、社会を取り巻く今のわけの分からぬ
へんてこりんな空気を一掃してくれるんじゃないかと、
そんな確信が私にはある。
見切り発車で始った7/7のREVOKO開戦宣言から約2ヶ月、
蝶々がヒラヒラと飛びながら粉を振りかけるようにREVOKOの破片を振りまいた。
さて、今後の課題はまだまだたくさんある。
でも、あの時NYの道ばたで私の脳みそを撃ち抜いた
The RammellzeeのSURE SHOT!
そんな一撃を撃ってみたいと思いながら、
「What is your fighting style?」と問い続けていこうと思うのだ。
私のREVOKO道はまだまだ始ったばかり♥
2009/08/18
2009/08/17
2009/08/14
u are what to...

it is said a lot that YOU ARE WHAT TO EAT, but i reckon it is also important


